Conditioning Room K

足の痛み相談・豊橋のオーダーインソール

テーピングの効果

一般的にテーピングで患部を固定すれば、痛みがなくなり、練習が出来る、試合に出られると思われがちですが、そうではありません。選手の状態に合わせて、テーピングをするタイミングや巻き方を調整しないと、かえってケガを悪化させてしまいます。

テーピングをするタイミングや巻き方を調整し、上手に使えば痛みはおさえられ、運動機能の向上が期待できる事もあります。

 

当施設のテーピングは

 

特徴
1
トップアスリートの意見を取り入れ特別に作り上げた伸縮性のあるテープ素材を使用

ご希望の方には、小売りいたします。

 

特徴
2
患部を固定しつつ、運動機能を下げない方法

関節、筋の動きを考え、テーピングの長さを調整します。

 

特徴
3
アライメントを補正しつつ、ケガの予防・運動機能を向上させる方法

扁平足や外反母趾など。

 

特徴
4
靴擦れや胼胝、疲れや筋の張りを調整するためのテーピング

 

テーピングの弱点

自信を持ってテーピングが行えるからこそ言える、テーピングの問題点

  • 循環障害や神経障害
  • 筋腱の障害
  • 皮膚への影響

ポイント

こう言った問題点を解消し、より良い状態で活動出来るようテーピングをする時間調整をいたします。休日や早朝の対応も可能です。遠征・合宿等、来院出来ない場合はテーピングの指導も致します。

 

メモ

使い方を間違えなければテーピングもいいものですが、テーピングばかりに頼っていて競技力の向上は期待できません。普段からのトレーニング・ケアやインソールを併用することをお勧め致します。

どんなトレーニング?

低コストなインソール

どこでテーピングするの?

 

料金表

2018年12月15日

Copyright© Conditioning Room K , 2020 All Rights Reserved.